屋形船で飲み会。
一生のうちに一度ぐらいは、屋形船に乗りたいものだ。それも、夏の人気の花火大会などをそこから見られたりしたら、それは、人生の中の鮮明な記憶として消え去らないだろう。その年に見た夜空に映える無数の花火は、心に深く焼き付けられると思う。生涯の美しい思い出となる。心地よくお酒を飲んで、疲れも癒されるだろう。知る人ぞ知る人気の屋形船だから、特別な日に屋形船を利用しようと思いついたら
早めに問い合わせをしておくのが正解だ。屋形船という言葉を聞きますと、何となく日本的で庶民的な感覚がしますね。屋形船の楽しみ方につきまして、ご説明いたしましょう。まず屋形船はどこから乗れるのかということです。東京の場合には、中央区の月島、もんじゃ焼きで有名なところですね。次に浜松町駅の近くの運河、駅から歩いて数分ですね。もう一つは北品川ですね、京浜急行の北品川駅から徒歩で5分、品川駅からでも約15分で行けますね。次に楽しみ方ですが、お勧めは、ナイトクルージンクですね。この3箇所の屋形船は、概ね、レイボーブリッジ付近を航行し、お台場の海浜公園の前に停泊して、料理が振舞われます。夜の東京湾は中々いいものですよ、普段は海から東京を見る機会はありませんが、新しくて綺麗なお台場、ライトアップされたレインボーブリッジ、はるかに見える東京タワー等々、一時、時間のたつのを忘れますね。屋形船での注意点についてふれておきます、航行中に飲みすぎると酔いが早いので、停泊してから、じっくりと飲まれるといいですね。夜の東京湾の屋形舟で楽しい時間を過ごしてください。
私はお酒を飲むのが好きで、よく色んな場所で飲んでいますが
なかなか飲む機会がない場所で飲んだ事と言えば、屋形船でしょうか。
都内の屋形船に乗り、お酒を楽しんだ事があります。
お酒はフリードリンク、いわゆる飲み放題です。
お食事はその場でテンプラを揚げてくれていたと思います。
なぜ思いますという言い方かと申しますと、お酒の飲み放題で飲みすぎて
お食事どころか景色も見ずに酒を飲みまくっていました。
次回は、お酒は控えめで屋形船楽しみたいとおもっています。屋形船の花火がおもしろそうだなと思っていれば、パックツアーがあった。なんとなく楽しそうだし、尾形船にのれるだけでもよいかなと思っていた。花火もあるし、けっこうのんびりと楽しめるかなとおもっていたけれどパクツアーの内容をみると少しイメージよりのんびりしづらい。
屋形船だけだと船酔いとかもするのだろうか。
けっこう居心地もよくないのだろうか。
意外と快適さもないのだろうか。
意外と不便な点もあるのだろうか。
ぜひ一度のってみたいところだ。